01 / Design
SimpleからDesignerまで。
まずは素材と大まかな位置を選ぶだけ。必要になったら1920×1080 Designerで、レイヤー、マスク、Live2D表示範囲、クロマキーまで細かく調整できます。DraftとPublishedは分離されています。

設定項目を並べるのではなく、画面を作る、見せる、切り替える、手元で操作する。その順番でStreamControllerの機能をまとめています。
まずは素材と大まかな位置を選ぶだけ。必要になったら1920×1080 Designerで、レイヤー、マスク、Live2D表示範囲、クロマキーまで細かく調整できます。DraftとPublishedは分離されています。

同じScreenCaptureKitストリームを維持しながら、キャンバスだけ/CLIP STUDIO PAINT全体を切り替え。見せたい範囲を配信操作から独立して扱えます。

StreamControllerが操作するのはOBSの表示シーン。OBSの配信出力を勝手に開始・停止しません。画面状態と配信状態を別に扱うことで、意図しない操作を避けます。

同じLANでQRペアリング。表示画面、Main Area、BGMなど、頻繁に触る操作をブラウザへ持ち出せます。

BGMプレイリスト、Live2D、静止画fallback、クロマキー、Viewportを同じProjectへ保存。配信画面を構成する素材として管理します。
