Overlay Designer
自由に作って、公開は自分のタイミングで。
パーツを配置している間はDraft。視聴者へ見せる画面はPublishedとして別に保持されるので、編集途中がそのままOBSへ漏れません。
- Simple設定とDesignerを行き来
- Live2D / クロマキー / マスク
- Undo / Redoと公開履歴

オーバーレイづくり、OBSの画面切り替え、CLIP STUDIO PAINTのキャンバス表示、BGM、スマホ操作まで。StreamControllerは、配信中にあちこちのウィンドウへ迷い込まないためのコントロールデスクです。

Simple設定から1920×1080 Designerまで。配信中の公開画面とはDraftで分離。
待機・配信中・終了の表示シーンを切り替え。配信出力の開始/停止とは別に扱います。
同じLANのブラウザから、画面・BGMなど日常操作を手元へ。
機能を増やすためのダッシュボードではなく、配信の流れを止めないための道具として設計しています。よく触るものは近く、細かな編集はDesignerへ。
パーツを配置している間はDraft。視聴者へ見せる画面はPublishedとして別に保持されるので、編集途中がそのままOBSへ漏れません。

CLIP STUDIO PAINTの同じキャプチャを保ったまま、キャンバスだけとウィンドウ全体を切り替え。OBS側の配信開始/終了とは切り離し、見せる画面だけを安全に操作します。

スマホアプリを入れず、同じWi‑Fiのブラウザから接続。BGMや表示画面など、配信中に何度も触る操作をPCから切り離せます。

絵を描く。話す。ゲームをする。StreamControllerは、OBSの設定を覚えることより、その時間へ戻ることを優先します。
Live2D、チャット、BGM、表示範囲をひとつのレイアウトとして管理。
キャンバスだけ映すか、クリスタ全体を見せるかを配信中でも切り替え。
まずはmacOS版から。Windows版は現在リリース準備中です。